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久しぶりに更新です。 以前紹介していて途中でほったらかしになっている緘黙の指導書"Helping Your Child with Selective Mutism"の翻訳プロジェクトが富氏さんのブログ「「場面緘黙ジャーナル」で宣伝されています。 今度、その翻訳メンバーとして参加することになりました。 この本には僕も自分なりに思い入れがあって、いつか本格的に翻訳して出版できないかと考えていました。 プロジェクトの提唱者は臨床心理士の先生で、出版というよりも、元緘黙児の人たちが集まって翻訳と言う作業を通して交流を深めることに重きをおいてらっしゃり、僕もそれに賛同して参加させていただくことにしました。 場面緘黙の経験者たちがこういうふうに交流を深めて、いつか緘黙の研究を推進するよう研究者らに働きかけられるような団体に成長すればいいなと期待しています。 僕にどれぐらいできるかわかりませんが、とりあえず挑戦します。 にほんブログ村 特別支援教育 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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お久しぶりです。こんにちは。 |
プラチナ 2006/06/12 08:44 |
プラチナさん、お久しぶりです。 |
弥生桜 2006/06/12 08:59 |
富氏さんのブログを拝見させていただきました。 |
プラチナ 2006/06/14 08:50 |
この本は、難しい専門書というよりも一般の保護者が読むために書かれているので、わりと平易な英語で書かれています。 |
弥生桜 2006/06/14 14:43 |
翻訳のメンバーになったのですね。 |
ゆきんこ 2006/06/17 20:24 |
楽しみにしていてください、ゆきんこさん。 |
弥生桜 2006/06/18 21:42 |
お久し振りです。 |
kuze 2006/06/19 00:56 |
お久しぶりです、kuzeさん。 |
弥生桜 2006/06/19 09:14 |
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